勉強を教えるだけでない。
自分の人生を選べる力も育てる。


STEPSは、不登校・学び直し・発達特性のあるお子さまに向けた、
教育心理学にもとづく個別支援です。

学習を通して、自己理解・意思決定・挑戦・振り返りの経験を積み重ね、
自分で未来を切り拓く力を育てます。

不登校・発達特性・勉強が苦手なお子さまに。
その子に合う学び方を見つけ、自分で進める力まで育てます。

勉強を教えるだけでない。
自分の人生を選べる力も育てる。


STEPSは、不登校・学び直し・発達特性のあるお子さまに向けた、
教育心理学にもとづく個別支援です。


学習を通して、自己理解・意思決定・挑戦・振り返りの経験を積み重ね、
自分で未来を切り拓く力を育てます。

不登校・発達特性・勉強が苦手なお子さまに。
その子に合う学び方を見つけ、自分で進める力まで育てます。

STEPSが目指すもの

STEPSの目的は、子どもたちが自らの人生を主体的に選択し続けられる力を育むことです。

私たちは、特定の進路や生き方を正解として押しつけることはしません。
大学進学も、専門学校も、就職も、どんな進路を選んでも
その子が自分で選び取った道であれば大切な選択です。

ただし、知らないまま選べないことと、知った上で選ばないことは違います。

だからこそSTEPSでは、学習を通して、知識だけでなく、自己理解・意思決定・挑戦・振り返りの力を育てます。
子どもたちが、自分なりの幸せを選び取れる自由度を広げていくこと。
それが、私たちの教育の目的です

なぜ、学習を通して支援するのか

自分の人生を選ぶ力は、学習だけで育つものではありません。
スポーツ、芸術、部活動、人間関係、仕事、地域での経験など、さまざまな場面で育まれます。

それでもSTEPSが学習を大切にするのは、学習が子どもにとって、比較的低いリスクで「自分で決める」「試す」「失敗する」「やり直す」を経験できる場だからです。

さらに学習は、進路や社会参加とも強くつながっています。
学ぶ力が育つことは、その子の将来の選択肢を広げることにもつながります。

だからSTEPSでは、学習を目的にするのではなく、人生の自由度を広げるための手段として位置づけています。

まず見るのは、
勉強の前にある“現在地”

すべての子どもに、いきなり学習が最適な支援になるとは限りません。

ある子には、まず安心できる関係性が必要かもしれません。
ある子には、自分にもできるという小さな成功体験が必要かもしれません。
ある子には、生活リズムや家庭での関わり方を整えることが必要かもしれません。

STEPSでは、子どもを「やる気がない」「勉強が苦手」と一括りにせず、今どの段階で止まっているのかを見立てます。

その上で、学習支援・自己理解支援・成功体験の設計・保護者サポート・環境調整など、その子の自由度を広げるために必要な支援を選びます。

【私たちの強み:STEPSが選ばれる3つの理由】

① 「接し方」までオーダーメイド。寄り添い × 教育心理学

不登校や特性、学び直しにおいて、心の「寄り添い」は不可欠です。
しかし、STEPSはそれだけで終わりません。教育心理学や行動分析の知見に基づき、「なぜ今動けないのか」という心理的なブレーキと、
「どこでつまずいているか」という学習のブレーキの両方を解き明かします。
お子様の性格や特性、その日のコンディションに合わせた「最適なモチベーション設計」を行い、無理なく一歩を踏み出せる環境を作ります。

② 最終目標は「一人でも勉強ができる状態」

私たちのゴールは、先生が隣にいないと勉強できない子にすることではありません。
「どう考えれば答えに辿り着けるか」という思考のプロセスを丁寧に指導し、最終的にはSTEPSを卒業して、自分自身の力で学び続けられる力を育てます。



③ 親子の時間を、笑顔に戻す

STEPSが学習の「設計」と「進捗管理」をすべて引き受けることで、ご家庭から「勉強の督促」というストレスをなくします。
親子の会話が、勉強の催促ではなく、今日あった楽しい話に戻ること。それが私たちの隠れた、しかし大切なゴールです。


「気合」で勉強させる段階は、もう終わりにしませんか。

STEPSは、
原因を分析し、課題を整理し、学習を設計することで、
停滞していたお子様の時間を動かします。

教育心理学と設計の力で、自走する学力を育てます。

お問い合わせ〜授業開始までの流れ

生徒の成長エピソード

よくある質問(FAQ)