
勉強できない子
なんて、いない。
必要なのは、
その子に合うやり方。
教育心理学をもとに、感覚ではなく根拠を持って
つまずく理由を見つけ、個別最適な学びを届けます。
不登校・発達特性・勉強が苦手なお子さまに。
その子に合う学び方を見つけ、自分で進める力まで育てます。

勉強できない子
なんて、いない。
必要なのは、
その子に合うやり方。
教育心理学をもとに、感覚ではなく根拠を持って
つまずく理由を見つけ、個別最適な学びを届けます。
不登校・発達特性・勉強が苦手なお子さまに。
その子に合う学び方を見つけ、自分で進める力まで育てます。
\\ 実際にこんな変化が起きています//
生徒さま、保護者さまの声
「教えてもらう」から「自分で進める」へ変わった(小6、男の子)
生徒の声
前は、分からない問題があるとそこで止まって、もういいやってなってました。
でも今は、どこ見たらいいかとか、どう考えたらいいかを教えてくれて、前より自分でも進めやすいです。
勉強のやり方がわかったことでテストでもいい点数を取れるようになって
ちょっとだけど、前よりは一人でできることが増えたと思います。
保護者の声
その場で解けるようにするだけでなく、少しずつ本人が一人でも進められる状態を目指してくださっているのが伝わってきます。
授業後のご報告でも、理解度だけでなく、自力でできた部分まで共有していただけるので、変化が分かりやすいです。
目先の結果だけでなく、その先まで見てくださる点に信頼を感じています。
「やる気がない」ではなく、止まる理由を見抜いてくれた(中3、男の子)
生徒の声
前は、やろうとしても手が止まって、自分でもなんでできないのか分かんなかったです。
でも、そこをちゃんと一緒に見てもらえて、自分ができない理由と、どうしたらできるようになるかを教えてもらえて、ただサボってる感じじゃないんだって思えました。
自分に合うやり方で進めてもらってから、前より勉強を進めやすくなりました。
保護者の声
これまでは、本人がやらない、できない理由が親にも分からず、正直かなり悩んでいました。
見ていただく中で、「ここで止まりやすいんですね」と具体的に教えていただき、本人に合った進め方を根拠を持って教えていただけたことで、初めて納得できた部分が多かったです。
ただ教えるだけではなく、本人の状態をきちんと見てくださる点に安心感がありました。
勉強だけじゃなく、接し方まで変わった(高1、女の子)
生徒の声
前は、勉強のことを言われるだけでちょっと嫌だなと思っていました。
でも、できてないところばっかじゃなくて、自分のレベルにあったできるとこから進めて、できる部分に目を向けてくれたので、少し勉強を楽しいと思えるようになりました。
無理やりやらされる感じがなかったのがよかったです。
保護者の声
以前は、勉強の話をするたびに空気が悪くなってしまい、家庭でもかなり負担を感じていました。
今は、本人への関わり方も含めて丁寧に共有していただけるので、以前よりぶつかることが減りました。家庭での接し方や声掛けのアドバイスにもいつも助かっています。
学習面だけでなく、家庭での関係まで相談に乗って頂き、
何より子供から「勉強が楽しい」と聞く日が来ると思わなかったので、大変感謝しています。
「もう、どう接していいか分からない」
そんなふうに、ひとりで抱え込んでいませんか?
こんなお悩みありませんか?
・勉強しなさいと言っても始めない
・塾に通っていても成績が上がらない
・勉強に自信がなくなっている
・何から勉強すればいいかわからない
・不登校になり勉強が止まってしまった
・特性がありどうすればいいかわからない
もし一つでも当てはまるなら、それはお子様の能力のせいではなく、今の状態に合った「やり方」が見つかっていないだけかもしれません。

【私たちの強み:STEPSが選ばれる3つの理由】
① 「接し方」までオーダーメイド。寄り添い × 教育心理学
不登校や特性、学び直しにおいて、心の「寄り添い」は不可欠です。
しかし、STEPSはそれだけで終わりません。教育心理学や行動分析の知見に基づき、「なぜ今動けないのか」という心理的なブレーキと、
「どこでつまずいているか」という学習のブレーキの両方を解き明かします。
お子様の性格や特性、その日のコンディションに合わせた「最適なモチベーション設計」を行い、無理なく一歩を踏み出せる環境を作ります。② 最終目標は「一人でも勉強ができる状態」
私たちのゴールは、先生が隣にいないと勉強できない子にすることではありません。
「どう考えれば答えに辿り着けるか」という思考のプロセスを丁寧に指導し、最終的にはSTEPSを卒業して、自分自身の力で学び続けられる力を育てます。
③ 親子の時間を、笑顔に戻す
STEPSが学習の「設計」と「進捗管理」をすべて引き受けることで、ご家庭から「勉強の督促」というストレスをなくします。
親子の会話が、勉強の催促ではなく、今日あった楽しい話に戻ること。それが私たちの隠れた、しかし大切なゴールです。
「気合」で勉強させる段階は、もう終わりにしませんか。
STEPSは、
原因を分析し、課題を整理し、学習を設計することで、
停滞していたお子様の時間を動かします。
教育心理学と設計の力で、自走する学力を育てます。