2週間の無料体験を実施しております
まずはお悩みをお聞かせ下さい
不登校や学び直しのお悩みは、
ご家庭だけで抱え込むには、とても大きな不安だと思います。
STEPSでは、ひとりでも多くのお子様、ご家庭の力になりたいこと、
そしてお子さまと講師の相性をしっかり確かめてから
安心してスタートしていただきたいこと。
この2つを大切にしたいという思いから、
2週間分の体験授業とご相談を無料で行っています。
お子さまの様子、いま抱えている不安、ご家庭での困りごとなど、
どんなことでもお聞かせください。
教育心理学にもとづいて丁寧に整理し、無理のない“最初の一歩”をご提案します。
無理な勧誘は一切いたしません。ご家庭だけで抱え込まず、どうぞお気軽にご相談ください。
家から出られなくても、大丈夫です。
不登校・発達特性の学び直し専門|教育心理学を使った完全個別サポート
学校や塾、予備校、家庭教師など、今は「個別指導」と呼ばれる学びの形がたくさんあります。
それでも、不登校や発達特性、学び直しのある子どもたちの中には、
「個別なのに合わない」「頑張っているのにうまくいかない」と感じてしまう子がいます。
それは努力が足りないからでも、能力が低いからでもありません。
多くの場合、その子が学ぶための前提条件が、環境や関わり方と合っていないだけです。
STEPSでは、「この子にはこの指導が正解」と決めつけることはしません。
感覚的な指導ではなく、教育心理学をもとに、まず一人ひとりを丁寧に知ることから始め、
なぜ今、学びづらさが生まれているのかを分析します。
正解の指導方法を当てはめるのではなく、
その子にとっての“学べる形”を、一緒に探し続ける。
それが、STEPSの家庭教師です。

STEPSの授業設計
— 教育心理学にもとづいた “成長をつくるプロセス” —
成績だけでなく「どうなりたいか」をご家庭・お子さまと丁寧に確認し、目標を設定します。
このときSTEPSでは、教育心理学の 期待×価値理論 をもとに、
- 「これならできそう」 と感じられること(期待)
- 「やる意味がわかる・価値を感じられる」 こと(価値)
この2つを満たす目標を一緒に作ります。
“できそう感” と “納得感” がそろった目標は、
本人が自然と前向きに取り組める“続けられる目標”になります。
いきなり大きな課題には取り組まず、
まずは 少し頑張れば達成できる小さな一歩 を設定します。
小さな成功体験を積み重ねることで、
教育心理学でいう 自己効力感(=できるという感覚) が高まり、
学習への意欲と行動が安定していきます。
STEPSという名前の通り、
“無理なく前に進める一歩” を大切にします。
学力が伸びる前に、まずは 安心して学べる関係づくり が必要です。
- 間違えても大丈夫
- 自分のペースで話していい
- 本音を言っても受け止めてもらえる
教育心理学でも、学習の基盤は 信頼関係(心理的安全性) と示されています。
STEPSでは、
雑談 → 興味の確認 → 小さな問いかけ
といった段階を踏みながら、ゆっくり距離を縮めていく科学的アプローチを取ります。
子どもがつまずく理由は一人ひとり違います。
- ワーキングメモリの負荷
- 理解の順序のズレ
- 認知のクセ
- 語彙量の不足
- 自己肯定感の状態
など、背景は本当に様々。
だからSTEPSでは、授業中の反応や解き方を丁寧に観察し、
教育心理学の理論をもとに、 科学的根拠を持って「この子の課題は何か?」 を仮説立てしながら授業を進めます。
先生の感覚ではなく、
科学的に原因を特定して個別にアプローチを変えながら解決する指導 を行います。
仮説検証をくり返し課題を1つずつ解決していくことで、
- 成績の向上
- 勉強に向かう姿勢の変化
- 自分で計画できる力
- 自信(自己効力感)の回復
- 学校・家庭での行動安定
といった“学力以上の成長”が確実に積み上がります。
STEPSは成績を上げるだけではなく、
「自分で前に進める力」を育てる家庭教師サービス です。
STEPSが最終的に目指しているのは、
「先生がいなくても大丈夫」と思ってもらうことです。
目標を立て、つまずきを整理し、
自分なりの方法で前に進めること。
先生がいなくても、自分で学び続けられる
“自律した学習者”になること。
それがSTEPSの考えるゴールです。
\ 変化を実感しています /